6月10日(月)
中学3年生の数学の授業で、建物の高さを測る実験をしました。
三角定規を使って、相似の関係を利用したものです。
また、伊能忠敬が日本地図を作る際に利用した“歩測”も体感しました。
ろうかで練習した後で実際に計測しましたが、意外と実際の値に近い数字が出て生徒たちも喜んでいました。数学が身近なものに感じられたらうれしいです。

6月10日(月)
中学3年生の数学の授業で、建物の高さを測る実験をしました。
三角定規を使って、相似の関係を利用したものです。
また、伊能忠敬が日本地図を作る際に利用した“歩測”も体感しました。
ろうかで練習した後で実際に計測しましたが、意外と実際の値に近い数字が出て生徒たちも喜んでいました。数学が身近なものに感じられたらうれしいです。